2017年01月22日
ブログ

鮮魚電車の話

おはようございます!!
ダイエット2日目は続きました、曽根です!(笑)
ストレッチもやっぱりすると、寝つきがいいです!
布団に入ってあったまったら、すぐスヤスヤしちゃいます!
そして朝は目覚ましが聞こえなかったので2段階設定してた自分に感謝です(笑)

今日は鮮魚電車のお話をしようかと思いまして。。。
私の地元が、この鮮魚電車の走る沿線にあります。
田舎の駅なので、この電車が止まります(笑)
なので知っていたのです。

そんな鮮魚電車の話をしようとしています。

鮮魚電車とは

近畿日本鉄道では、三重県の漁港へ早朝に揚がった海の幸を奈良や大阪へ運ぶ行商人のために、宇治山田→上本 町に鮮魚専用列車(以下、鮮魚列車)を運転しています。この列車は、日曜・祝日を除く毎朝宇治山田駅を出発し主要駅(伊勢市・松阪・伊勢中川・榊原温泉口・ 伊賀神戸・桔梗が丘・名張・榛原・桜井・大和八木・大和高田・鶴橋)に停車して、上本町に到着します。なお、下りは上本町→松阪間で、上り下りとほぼ登場当時のダイヤで今も走り続けています。(近畿日本鉄道のHPより


そう、この電車です。まじで「鮮魚」と書いてあるんです。(笑)

私が高校生の時に初めて見、びっくりしました(丁度、通学時間とかぶってたんですよね)
普通の近鉄電車とは違う・・・この赤い車体、まっかっか。
内部の写真もネットに乗っているのでまた良ければ探してみてください。
ただ、大荷物の方々がお魚と一緒に乗ってます・・。

と、いうことは
車内はお魚臭がする・・・???

なんだか都市伝説にもなってるみたいですね(笑)
2両目は寝台車両みたいになっていたみたいですね。
手回り品の料金の定期もあるみたいですし・・・。
昔は座る場所もないほどに、込み合っていたようです。

お魚臭い・・?

一般の方は乗車できないそうです。
せめて雇われていないと、いけないらしいです。


本日はお魚電車の話をさせていただきました(*´ω`)
明日は曽根がお休みをいただいております!

(女子会ランチじゃーーー!やっほーい!)

時間が余ればぶらぶら出来れば♪

明日は湯浅さん・・・かな?(笑)

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