2017年09月21日
ブログ

自分を客観的に眺めてみる

プロサッカー選手の、本田圭佑選手は、(落ち込むことも、傷つくこともある。

それは事実。ただ考える視点が一つじゃない。自分だけの目線で考えないという

習慣が身についている。)

と、落ち込んだ時の回避方法を提示してくれています。

~職場の教養より~

確かに、落ち込んだ時、視野が狭くなり自分だけが悲劇に陥っているように

考えがちですね。

そう思うと、自分が客観的に考えられるようになれたら、その悩みが小さな

物に感じるかもしれません。

人生いい時ばかりじゃありません。常に意識改革をしていきたいと思いました。

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