2017年09月16日
ブログ

本質に触れる

なるべく人が、良いというものや、評判が良ものは、たとえすぐには、その良さが

わからなくとも、みること自体が勉強であり、将来役に立つ時が来るという事

です。

絵画などの美術品や、書道の作品など、良いものを見ることは、作者の心や人格、

生命に触れることであり、鑑賞眼を養うことに通じます。

~職場の教養~

上記の内容は、とても気になります。私も同じ考えなので、一層よいものを

見て触れて、行きたいと思いました。

20代のころは良く、絵画展などによく行きました。

今でも、心の持ち方、余裕のある気持ちで良いものに触れていきたいです。

 

 

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