2017年09月14日
ブログ

吾輩は猫である

1908年、夏目漱石の「吾輩は猫である」のもとになった猫が亡くなった日、だそうです。 

作家とか画家といえば、イメージ的に数奇な運命をたどる印象があります。

私が知る伝説は、漱石は、寝ていてもネズミが歩く音で、目が覚めたと、聞きました。

神経質な人かもしれません。

高校時代、文学を習う機会が多くありました。

今でも、覚えている一説があるほど…(笑)

いまだに、懐かしくなりますが、何かの役に立ったのか?というと?

先生とのやり取りが、たのしい思い出に変わりました。

お元気なうちに、又、遊びに行ってみようかなと思いました。

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